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コーポレートカルチャースタンダード

コーポレートカルチャースタンダード

Corporate Culture Standard(通称CCS)は企業によって異なる文化を文書化し、個人の価値観との違いを明確にすることで、組織に関わる全員に思考、行動、判断基準の統一を図るメソッドです。
中小企業、特にオーナー企業においては、企業文化はオーナー社長個人の価値観です。その考えに至った背景や表面的にではなく奥深くにある譲れないものを文章で表現し、繰り返し伝えることで、誤解のない正しい理解が浸透します。企業として、しなければならないこと、してはいけないことが明確になることでの一番のメリットは時間のムダが削減されることです。
例えば、理解不足のために指示通りにアウトプットを出せない、分かりきった質問に何度も答える、憶測や思惑で生産性の低い会話が散見される、といった事象がなくなりますので、その時間で普通に仕事をしてくれれば、成果は自然と上がっていきます。
時間のムダがなくなり、生産性が上がる。そのために必要な取り組みなのです。

CCSをより理解していただくために「CCSがわかる本」を作成しました。

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なお、CCSは1日でつくることができるプログラムをご用意しています。興味ある方はお問合せください。

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