「すぐやるチーム」をつくるたった1つの考え方

「すぐやるチーム」をつくるたった1つの考え方を7月29日に販売いたします。

上司と部下の「摩擦」「誤解」をなくせば、
すぐ決まる、すぐ動くチームになる!

「すぐやるチーム」をつくるにはどうするか――。
答えはたった一つ。
それは、「モラル感覚が近いチームにする」ことです。
上司と部下のモラル感覚=価値観が一致していれば、
いちいち細かく指示を出さなくても、
部下が自分から動き出すようになるのです。――著者

・すぐやるチームは「同じ方向」を向いている
・人を動かす「仕事の任せ方」三カ条
・部下が「自分で考える」機会をつくる
・「配置転換」でいまいち部下が輝き出す
・「NO」の声を“カイゼン”につなげる
・この質問で「モラル感覚」を見極める
・「リーダーが最初に会う」――人選びの鉄則
――組織の「成長請負人」が教える、マネジメントの大発想転換!


7月29日に発売予定です。
現在、Amazonで予約受付中です。

予約はこちらから。

今いる仲間で「結果が出る会議」をつくる

今いる仲間で「結果が出る会議」をつくるを4月30日に発売いたしました。
カリスマもボスもいらない。業界も業種も一切関係なし!
世界の会議の潮流は、「ホールシステム・アプローチ」へ。

・優秀なリーダーが必ず落ちる会議の落とし穴とは?
・こうすればバラバラなチームも必ずまとまる。
・今いる仲間で「結果を出す」会議のやり方
・みるみるチームの発言が増えるしかけ
・会議の「フォロー」で部下が動き続ける

詳細はこちらからご覧ください。

「いまどき部下」を動かす39のしかけ

「いまどき部下」を動かす39のしかけを
11月17日に発売しました。
その「任せ方」、もう通用しなくて当然です。
組織の「成長請負人」が伝授する、マネジメントの「新ルール」!

1、「部下」を信じるだけでは、まうくいかない
2、仕事の成否は「誰に託すか」で8割決まる
3、部下がどんどん動きはじめる「任せ方」にルール
4、部下のやる気を引き出す「見返り」の与え方

今いる仲間で「勝手に稼ぐチーム」をつくる

年商3億が5年で75億円に激増するなど、
多数の実績をあげているチームビルディング手法を公開!

■リーダーが理想とするチーム
チームリーダーの理想は、すべてのメンバーが自分で考え、課題を見つけ出し、行動するようになること。
しかし、現実にはなかかそうはなっていません。
成長し続ける企業になるためには、 誰か1人のエースが稼ぐのではなく、チームとして稼げる体制になっていなければなりません。

■劇的な成果をあげる手法を紹介
本書は、チームのメンバーが「自分で課題を見つけ」「自ら動く」社員に変わる「5つの要素」を紹介。

・第1の要素 鳥の目を持つ
・第2の要素 学ぶ力をつける
・第3の要素 自己成長力を高める
・第4の要素 お互いを理解しあう
・第5の要素 同じ方向を向く

年収の伸びしろは、休日の過ごし方で決まる ズバ抜けて稼ぐ力をつける戦略的オフタイムのコツ34

1 「オフ」を活かせば、成長速度は2倍になる
2 仕事のプレッシャーを楽しめる「思考のクセ」の付け方
3 毎日のやる気をブーストする「メンタル・マネジメント」
4 最高のパフォーマンスを維持する「フィジカル・マネジメント」
5 好奇心とマーケティング力を伸ばす「旅の作法」
6 自分の信念と存在意義を伝える「身だしなみ」

今いる仲間で「最強のチーム」をつくる 自ら成長する組織に変わる「チームシップ」の高め方

「最強のチーム」のたった1つの条件とは?──はじめに

第1章 私はなぜ、チームをうまくまとめられなかったのか?
リーダーの永遠の課題は「どうすれば人は動くのか?」
「成長請負人」が悩み、苦労したこと
あのときの私には周囲がバカに見えていた
「なぜみんな仕事をしないのか」不思議だった
「自分がやればいい」という愚かな発想
マネジメントの「システム」だけを見ていた20代
転職しても結局「自分」しか頼れなかった
突然のクビで人生に変化が
ビッグチャンスの裏に存在した「人の問題」
自分の価値観を押し付けても人は動かない
表面的なチームワークだけでは完全ではない
「自分以外は自分と違う」ことに気づいて一歩前進

第2章 「チームを動かすノウハウ」の落とし穴
なぜ人材不足は解消されないのか?
今いる人材を生かす仕組みはあるか?
「いい戦略」があるだけではチームは機能しない
便利なマニュアルの注意点
成果主義だけを取り入れてもうまくいかない
「相互理解」と「目標設定」を組み合わせよう
立場が違うチームもまとまることはできる
リーダーに本当に必要なこと
Column インセンティブのもう1つの欠点

第3章 自分たちで「目標」を決めればチームはまとまる
自発的に動く人に欠かせないもの
人に注目しなければ仕組みはつくれない
とてもわかりやすい理念が人を動かす
急成長ベンチャーで見つけたチームがまとまる兆し
スタッフ1人ひとりが「貴重な存在」だという意識を持つ
組織全体がチームとしてまとまる5つのステップ
感情にとらわれていては目標は達成できない
「達成体験」がチームを強くする
Column 企業にとって、人の入れ替わりは仕方がない?

第4章 「TDC」を始めることで何が得られるのか?
「TDC」の導入効果がわかる2つのストーリー
TDCとは何か?
TDCを行なうことで得られる具体的効果
TDCにおける「リーダー」の心得
TDCにおける「ナビゲーター」「サポートスタッフ」の役割
ナビゲーターは「全員が本音を語り合える環境」をつくれ
ナビゲーターは「俯瞰力」で話し合いを進行していく
自然にみんなが一丸となるイメージを共有する
メンバーの背景を共有することで全員が仲間になる
原則として全員参加・途中入退場禁止
TDCの初期メンバーを選ぶ3つの基準
参加者アンケートに書かれてはいけない言葉とは?
TDCを1回で終わらせてはいけない

第5章 「TDC」で「最強のチーム」をつくる
TDCの手順と最低限のレギュレーション
TDCのセッションの種類と期待できる効果
解決すべき課題を事前ミーティングで設定する
会場や備品について事前にチェックする
参加者へ送る「招待状」を作成する
開始前のミーティングで進行イメージを確認する
チェックインで参加者の士気を高める
ゲーム(アイスブレイク)で心をほぐす
参加者の人生の「背景の共有」をする
休憩中も「インターバルフィードバック」を忘れない
「話し合いのルール」を提案する
効果的な「発言ルール」を提案する
チームの目標を設定する
目標を唱和し「リマインドコール」に落とし込む
フセンを活用してチームの課題をあぶり出す
課題のカテゴリー化とさらなる課題出し
グループごとに課題について討議する
解決策の「管理者・レベル・期限」を決定する
アクションの「リスト化」と「リストメンテナンス」をする
余裕があれば「活動リリース」を提案する
次回の日程の確認とチェックアウト
アンケート配布とスタッフのチェックアウト

第6章 リーダーのための「もっと伝わる」コミュニケーション術
リーダーに必要な「伝わる」コミュニケーション術
せめて8割伝わるように努力しよう
固有の「メンタルモデル」がコミュニケーション・エラーを生む
チームでコミュニケーションを取る際の5つのステップ
ストーリーを使ってメンバーの「感性」にアプローチする
もう「阿吽の呼吸」に甘えられる時代ではない
チームで理解し合うべき3つのポイント
今いる仲間を信じることができる組織は強い
チームシップあふれる自律成長型組織をつくるために──おわりに

~2社を上場に導いたリーダーから学ぶ~企業成長の限界を乗り越える「聴く経営」

会社を大きくするヒントはお客様と従業員が持っている
クレームや嫌な意見を心から「嬉しい」と思える理由
計画どおりに目標を達成していく唯一の方法とは
経営者の資質は鍛えることができる
なぜ「社長になってほしい」というオファーが舞い込むのか?
聴きながら、その場で問題解決することを続けていく
社長を成長させ、企業を成長させる経営者の習慣とは
イチローから学んだ「ファインプレーを生み出す基礎トレーニング」
絶対に「お疲れ様でした」と言わない環境
1日を早朝・午前・午後・夜に分けて時間管理する

ゼロからはじめる ネット通販の教科書

1 通販で成功するための基本テクニック74(“通販とは何か”ビジネスを始めるための基礎知識
“集客”こうすればお客さまは集まってくる
“商品開発”確実に売れる商品を作るコツ
“受注体制”低リスクで受注を増やす方法
“配送・集金”確実に行なって信頼と利益を手に入れる
“販売促進”タイミングと真心でリピート客を増やせ
“広告&広報戦略”効率よく投資して売上を伸ばす)
2 リアルショップにも活かせる上級テクニック48(“インターネット戦略”売れるキーワードで稼ぐ方法
“カスタマーリレーション”お客さまとのコミュニケーションが「次」につながる
“リピーター促進”ユーザー友だち化計画で安定経営を目指せ
“ローコスト経営”「一〇円でも安く」が儲けの源)

上場請負人と呼ばれるプロ経営者が書いた 社長の勉強法

リーダーには「勉強の技術」も必要だ!

●なぜ、普通の勉強ではダメなのか?
●勉強で大事な「三段階アプローチ」術とは?
●価値ある本を何度も読む「繰読術」とは?
●記憶の定着が良くなる「五感」勉強法とは?
●時間を有効に使える
「大時間」「中時間」「小時間」理論とは?
●成果を確認する「履歴書」活用術とは?
-ほか、ノウハウ、ツール、事例を大公開!

オバマ「勝つ話術、勝てる駆け引き」

第1章 予備選の死闘―ヒラリーをねじ伏せた戦術と話術(予備選前編 逃げ切り目指すヒラリー、追撃するオバマ
予備選後編 「変革と新しいアメリカ」で全米を席巻 ほか)
第2章 オバマの「カリスマ性」はどこからくるのか(タイバーシティは最大の武器
聴衆と一体となれる物語を紡ぐ ほか)
第3章 ビジネスに活用!「オバマ戦略と話術」(聴衆の興味に的を絞れ
人数の多い・少ないでも差をつけろ ほか)
第4章 実践!オバマ流「話し方」「駆け引き」のテクニック(大勢の前で話す時の5つの戦術
議論する時の5つの戦術 ほか)
終章 リーダーは何を語るべきか(実業界のリーダーが残した名言
時を見計らって時を味方に ほか)